「見える化」とは、あらゆるエネルギー使用状況を把握し、そのデータを見えるカタチにすること。

CO2削減・節電

現在、CO2削減・節電など
省エネルギーが求められている

環境効率

企業には、経営活動における
環境効率が求められている

施設のあらゆる エネルギー使用状況 を把握し、そのデータを見えるカタチにすることが重要。
見える化により対環境性だけではなく、企業の利益 にもつながっていきます。

意外な発見が見える化も!!
数年間のデータ比較が見える化

同規模施設と比べて
自分達の施設は
使用量が多いのか、
少ないのかを見える化

1日の電気使用量の流れ(1ヶ月分)

あれ!?この日はこんなに使用している?
あれ!?人がいないはずなのに・・・

計測箇所の電気使用量の流れ

事務所のこの時間の電気は減らせるなぁ

電気使用量の割合

思った以上にこの場所の使用量が多いなぁ

曜日で比較

金曜日は電気の使用が多いなぁ

[03具体的な見える化とは?]の方法による「見える化」を無料でさせて頂きます。

① 1年間の電気代・ガス代がわかる書類(請求書等)をご準備ください。

② エネルギーモニタでの計測は キュービクル等を調査させていただき、
計測箇所や計測の期間を決定してから設置いたします。

・照明・エアコンの切り忘れ確認
・エアコンの設定温度変更
・PC関連機器の待機電力の削減など

・空調設備、給湯設備の更新
・LED照明へ交換
・デマンド監視システムの導入
・太陽光発電設備の導入
             など

Plan(計画)→ Do(実行)→ Check(評価)→ Act(改善)の
4 段階を繰り返すことによりエネルギー管理・業務管理を常に最適化。

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