電気以外で見れるテレビはありません。

電気以外でパソコンやインターネットはできません。

電気以外で光る電球はありません。

20年前と現在ではライフスタイルが大きく変わり圧倒的に電化製品の使用範囲が広くなっています。
「よくブレーカーが落ち停電になる」、「コンセントが足りない」などの問題が各家庭で発生しています。
たとえば25年前に建てられたマンションには、ここまで電化製品の増加した現状は想定されていません。
起こるべくして起きている問題なのです。

しかし、これからも電気は生活の最も重要な基盤であることは目に見えています

特にマンションは住戸それぞれの生活スタイルがあり、
その生活基盤である電気の問題解決をする修繕工事は管理組合様・各住戸との連携が必要です。

「よくブレーカーが落ちる」、「コンセントが足りない」、「電気自動車の駐車場がほしい」、
「オール電化にしたいけどマンションは無理かな」「うちのマンション築30年。電気設備大丈夫かな」
 など電気を共用するマンションには特有の悩みがあります。

02~05をご覧いただき
管理組合様又は管理業者様へ
問題点などをご相談ください。
02~05をご覧いただき
ハンシン電気までご連絡ください。
ご訪問させていただき現状の問題点など
をお聞きいたします。

電気設備は何がどう変わるのか、なぜ必要なのか、それ以前に現在、電気系統がどういう状況か、
そもそもどういう仕組みになっているか、というところをご理解いただくことから始めます。

現状の電気容量と使いたい家電品の使用電力
によりブレーカーの落ちる原因をご説明

マンション特有の区分所有についてのご説明。
色分けして視覚的にご理解いたく様に工夫。

現状の配線を立体的にご覧いただくことで
よりご理解いただける様説明します。

リニューアル前後の比較をご覧いただき、
メリット、効果のご理解いを深めます。

提案書作成にはマンションの電気設備を徹底的に調査させていただき、現状の問題点の改善案はもちろん
予測できる問題など経験と実績を生かした内容でご提案させていただきます。

電気室の調査

床下にもぐってケーブルの状況

フロアごとの配電の仕組

皆様の今の暮らしに必要なご提案+αを常に考え
ご理解いただける提案をさせて頂きます。

工事日程の徹底は必須事項です。特に工事日時に、停電状態になることの告知は徹底いたします。

夏場であれば、エアコンが使えない時間、冷蔵庫が機能しなくなる時間など、いろいろと不都合が発生します。
そして最近ではパソコンの電源が使えなくなること。デスクトップパソコンは、ノートパソコンと違い、
電源が落ちると同時に機能停止します。作業中のデータが一瞬にして消失する可能性が高く、
そうしたリスクを回避するためにも、
工事日時は徹底して告知、ご案内させていただきます。

マンションリニューアル工事の中で電気設備工事はマンション以外の建物(一戸建・店舗など)
とは違い特に難しい分野であり経験と実績に基づくデータがなければ実施できません。

私たちハンシン電気はこの「難しさ」を解決するプロフェッショナルです。

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